ホームプロ 評判 口コミ リフォーム

後付けできる庇(ひさし)ってあるの?


出典:http://alfin.co.jp/products/ad2/index.html

 

 

最近の新築では庇(ひさし)をつけないお宅が多くなりました。

 

 

以前は和風のお宅が多かったので窓の上には庇(ひさし)をつけるお宅が多かったですが、最近の家はシンプルな家が多いため庇(ひさし)をつけないことが多いです。

 

 

 

ですが庇(ひさし)というのは非常に良い役割も果たすのです。雨を除けてくれたり日差しを遮ってくれたりするのでとても便利なものでもあるのです。

 

 

 

庇はなぜ必要なの?

 

 

モダン建築になってから庇を取り付けるお宅は減りましたが、庇には2つの重要な役割があります。
その2つについて解説していきます。

 

 

 

・夏場の強い日差しを遮ってくれる

 

・雨を遮断し水漏れを防止できる

 

 

 

庇にはこのような2つの役割があります。夏場は陰になってくれて部屋の温度を上げないようにしてくれますし、雨を遮ってくれるため雨漏りを防いでくれます。

 

 

庇があることでサッシの痛みも軽減されますし、雨が降っているときも窓を開けることができるので庇はとても良い役割を果たしてくれるのです。

 

 

しかし庇というとちょっとカッコ悪いイメージがあったり、新築時に付けないといけないと思っている方もいると思います。

 

 

そこで今回は後付けできるオシャレな庇(ひさし)について解説していきたいと思います。

 

 

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

おしゃれひさし 庇後付け庇DIY 屋根
価格:21492円(税込、送料無料) (2016/11/7時点)


 

こちらの商品はDIYでできる庇です。業者に頼まなくても自分で取り付けができるというものです。価格もそんなにたかくありませんね。

 

一人で取り付けは難しいですがなんとか自分できるようです。取扱説明書もついています。

 

商品ページはこちら>>

 

 

 

 

 

 

 


 

 

こちらも後付けできる庇です。こちらの商品はデザイナー庇です。おしゃれな庇を取り付けたい方に必見の庇ですね。透明ですが紫外線をカットし、雨もしのいでくれます。

 

 

 

商品ページはこちら>>

 

 

 

 

 


 

こちらはベランダに取り付けるタイプの大きな庇です。物干しにこのような大きな庇があれば雨の日でも洗濯ができてうれしいですね。ここまで大きいと業者さんにお願いしないといけませんが、後付けでも庇はつけることができますね。

 

 

 

 

 

このように後付けでも庇を取り付けることはできますし、最近はおしゃれな庇も販売されています。リフォーム時にリフォーム会社に相談してもいいですし、DIYで自分で取り付けてもいいと思います。

 

 

 

庇は雨漏りを防止し、日差しを遮り温度の上昇や部屋の床などの傷みを軽減してくれる特質を持っています。

 

 

 

今、庇ひさしが注目されていますのでぜひリフォームの時に庇(ひさし)の取り付けを考えてみてもよいのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

この記事を読んだ方はこちらの記事も読まれています

 

→ホームプロの評判ってどうなの?

 

→ホームプロに実際に見積もり依頼してみました。

 

→ホームプロの提案内容を公開します。

 

→リフォーム見積もり前に考えるべき8つのポイントとは?

 

→サイトマップ